自分流アウトドアのブログ~西湘編

自分流アウトドアとなってますが、扱う内容はおもに植物の画像と、ジョギングの記録です。

カテゴリ: 2017年の釣り

2017年8月11日 15:00~16:45
20170811001b
  残念ながらoだった。天候は霧雨で、8月の割には涼しかった。波は低めで釣りやすかった。風は少しあった。釣り人や海で遊ぶ家族連れなどがいっぱいいた。弓角のカラーはホワイトとピンクを使った。赤潮が出ており、仕掛けを投げるたびに、藻屑の破片のようなものが引っかかってきた。まわりの釣り人は、大きなウキを付けた仕掛けの人が、1度だけ大きな魚を釣っていた。



2017年8月5日
20170805002b
 弓角に使うハリスは4~6号のナイロンかフロロカーボンがおすすめです。
画像のハリスはV-SPECのナイロン5号500mです。コストパフォーマンスが高くておすすめです。

20170805004b

画像のスナップサルカンはダイソーで買ったものです。ダイソーのスナップサルカンでも十分に実用性があります。

弓角にスナップサルカンとハリスを取り付ける方法については、動画にまとめました。




2017年8月5日
 おすすめの弓角、メタルジグ、遠投サビキについて紹介します。
20170805003b
 弓角はヤマリアのサーフ弓角Ⅱの40KPHと40PWHです。
ヤマリアのサーフ弓角Ⅱは弓角の中ではコストパフォーマンスが高くて実用性もあります。
40KPHは濃いピンクの4cm弓角です。40PWHは白の4cm弓角です。
濃ピンクの弓角は万能カラーであらゆる魚を釣ることができます。
白の弓角は主にソウダガツオに効果的なカラーです。
また弓角は主に40mmと45mmがありますが、40mmの方が針かかりがよくて効率が良いです。
45mmだとアタリがあっても針が引っかからないことが多いです。


20170805006b
 メタルジグはマルシン漁具のスロージグ60gです。カラーはピンクゴールドです。
40cmのマサバを釣ったことがあります。


20170805005b
 遠投サビキは「カマスサビキ絶好釣」です。派手な装飾でアピール性が高くて
実用性があると思います。コストパフォーマンスも高いです。


2017年7月20日 11:00~12:00
 20170720001b
 波は穏やかで、風は弱い向かい風だった。夏本番だったのでとても暑かった。帽子をかぶったりサングラスをかけたり、日焼け対策を工夫した。日焼け止めクリームを腕に塗った。向かい風なのであまり飛距離が出なかった。釣り竿は、響投420を使った。ソウダガツオ狙いでホワイトの弓角を使った。しかし、結局、1時間やってかすりもしないでボウズに終わった。釣り人は何人かいた。



釣りを終えたあと、酒匂川の河口の様子をみてきた。いつも、水面は穏やかだ。しかし、酒匂川河口で釣りをしている人の姿はほとんどみかけない。1度だけはみたことがある。ハゼ、シーバス、ウグイ、オイカワなどは釣れないのかな?僕自身は試す勇気が起きない。



20170705003b

2017年7月5日
 真夏の海での日焼け対策は重要です。海面からの照り返しがあるので紫外線量は街中などに比べて数倍になります。特に、普段あまり外出しない色白の人は大惨事になりかねません。
UVクリームを塗ることをお勧めします。また、海へUVクリームを携帯してもいいと思います。
また、サングラスも必要だと思います。気がつかないうちに、紫外線の影響で視力が低下する可能性があります。また、快晴の時は太陽が半端なく眩しかったりします。
 僕自身、真夏の海で紫外線対策をしなかったせいで、ひどい目にあった経験があります。
数年前に市民マラソンの「人間塩昆布マラソン」というマラソンに興味本位で参加したことがありました。「淡墨桜・ウスズミザクラ」という団体が主催している大会でした。真夏の快晴のとても暑い日に海沿いの小道を走らされました。翌日には、腕や顔の皮膚が薄黒くなりその下の肌はピンク色でウミをふくような感じになってしまいました。orz
あとで、「ウスズミザクラ」とはこのことだったのかと気づきました。・・・・



海外旅行に最適なクレジットカード13選

このページのトップヘ